「刺繍・レース」カテゴリーアーカイブ

モロッコ(2019)

モロッコに行ってきました。久しぶりの一人旅です。カタール航空でドーハ乗継でカサブランカに入り、首都ラバト、白い街のテトゥアン、青い街のシャウエン、世界一の迷宮都市フェズ、大西洋に面したエッサウィラ、そしてマラケシュを周りました。

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ラトビア・エストニア(2018)

今回の旅行の最大の目的はエストニアのキフヌ島に行くことです。キフヌ島は生きた博物館と言われ、本土では失われた歌や踊り、手工芸、生活文化が残っており、女性は子供からおばぁちゃんまで今も伝統的な縞模様のスカートをはいています。更にムフ島のムフ刺繍とハープサルのレースを見学する手芸の旅です。

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クロアチア(2017)

世界無形文化遺産に登録されたパグ島のパグレースとフヴァール島のアガベレース、ドブロブニクの刺繍、クロアチアの民族衣装を見学することを主たる目的として、首都ザグレブから神々の手による水の箱庭と呼ばれるプリトヴィツ湖群国立公園を経由しアドリア海沿いにパグ島、ザダル、シベニク、トトギール、スプリット、フヴァール島と南下してドブロブニクに至り、最後にモンテネグロのコトル、ボスニア・ヘルツェゴビナのモスタルをめぐる旅行にいってきました。

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ベトナム(2017)

2013年に南部のホーチミン市、中部のフエとホイアンに行ってきましたが、今回は北部の首都ハノイ、中国国境に近い山岳地帯のサパ、世界遺産のハロン湾と陸のハロン湾と言われるチャンアンに行ってきました。

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ルーマニア・ハンガリー(2016)

ハンガリー刺繍には大きく分けて三つのスタイルがあり、2年前に一番ポピュラーでシンプルな花柄スタイルのカロチャ刺繍を見にカロチャに行ってきました。今回はメゼーケベジュドに濃厚な花柄スタイルのマチョ刺繍を、そし現在はルーマニア領ですが以前はハンガリー領で今でもハンガリー族が住むクルージ・ナポカの郊外の村に最も古いスタイルのイーラーシュシュ刺繍を見に行くことを最大の目的とし、世界遺産とクリスマスマーケットを見にルーマニアとハンガリーに行ってきました。

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オランダ・ノルウェー(2016)

ノルウェーのハーダンガーフィヨルドのウトネという小さな村の民族博物館にハーダンガー刺繍を見に行くことを最大の目的として、ノルウェーのベルゲン・ハーダンガーフィヨルド・ソグネフィヨルドとオランダのアムステルダムをめぐりました。

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